【2025年版】クラウドサービス。その種類、選び方、メリット・デメリットを分かりやすく解説|経理業務お役立ち情報
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【2025年版】クラウドサービス。その種類、選び方、メリット・デメリットを分かりやすく解説

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本記事は2025/03/24に更新しております。
【2025年版】クラウドサービス。その種類、選び方、メリット・デメリットを分かりやすく解説
「クラウドサービスってよく聞くけど、今さら聞けない……」と思っている人も少なくないでしょう。クラウドサービスは時間や場所を問わず、初期費用を抑えて使える便利なサービスです。本記事では、クラウドサービスとは何か、どのようなメリット・デメリットがあるのかについて、初心者向けにやさしく解説します。

01

クラウドサービスとは?

クラウドサービスとは、インターネットを経由してソフトウェアやITインフラを利用できるサービスです。 クラウドサービスは2000年代に登場し、いつでもどこからでも使える便利さや導入しやすい料金体系から、利用する会社が年々増えています。従来のオンプレミス型のシステムとは異なり、サーバやソフトウェアを自社で保有する必要がありません。

クラウドサービスの身近な例としては、GmailやGoogle Driveが挙げられます。インターネット上でアカウントにログインすることで、デバイスを問わずアクセスできるサービスです。このように、クラウドサービスは仕事だけでなく、生活の中にも浸透してきています。

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02

クラウドサービスの種類

インターネットを経由して利用できるクラウドサービスには、主に以下の3種類があります。

種類特徴主な利用者
SaaS(Software as a Service)アプリケーションをクラウド上で提供する仕組み個人(企業に属する社員等含む)
PaaS(Platform as a Service)アプリケーションを開発するための環境をクラウド上で提供する仕組みエンジニア
IaaS(Infrastructure as a Service)基盤となるサーバやネットワークなどのプラットフォームをクラウド上で提供する仕組み企業の情報システム担当者

それぞれSaaS(サース/サーズ)、PaaS(パース)、IaaS(イアース)と呼んでいます。

3つの違いは、サービスが提供するものの範囲にあります。それぞれが提供するものを図で表すと、以下のようになります。

以下では、3つのクラウドサービスの種類について詳しくみていきましょう。

SaaS (Software as a Service)

SaaSとは、インターネット経由でアプリケーションまですべてを提供するサービスです。アプリケーションとは、特定の業務や目的のために使うソフトウェアを指します。SaaSで提供されるアプリケーションは、以下のようなものです。

・Webメール(Gmail・Yahoo!メールなど)
・会計ソフト(freee・MoneyForwardなど)
・チャットツール(Chatwork・Slackなど)
・オンラインストレージ(Google Drive・Dropboxなど)
・Web会議システム(Zoom・Google Meetなど)

プライベートで使えるアプリケーションもあるSaaSは、クラウドサービスの中で身近なタイプです。いずれもブラウザ上でアカウントを作成し、ログインすることですぐに使い始められます。

アプリケーションの保守管理やアップデートはサービス提供者が行うため、利用の際に面倒な手間はかかりません。

PaaS (Platform as a Service)

PaaSとは、インターネット経由でプラットフォームを提供するサービスで、主に開発者に向けたものです。プラットフォームとは、アプリケーションを実行させたり、開発したりするために必要な環境のことです。主なPaaSには、以下のようなサービスがあります。

・Google Cloud
・Microsoft Azure
・kintone
・Salesforce Platform

PaaSは、ネットワーク、ハードウェア、OSなどのITインフラに加えて、ミドルウェアまでを提供します。ミドルウェアとは、ソフトウェアの一種で、ITインフラと、アプリケーションとの中間にあるものです。

ITインフラはすべてのアプリケーション開発するための基盤となるもので、ミドルウェアは特定の動作をする際に必要な基本機能を提供してくれるソフトウェアです。

具体的には、アプリケーションの裏で動いているデータベース管理サーバなどです。

IaaS (Infrastructure as a Service)

IaaSとは、アプリケーションやミドルウェアの基盤となるITインフラを提供するサービスです。具体的には、ネットワーク、ストレージを含むハードウェア、OSなどが挙げられます。

主なIaaSには、以下のような製品があります。

・Amazon EC2
・Azure IaaS
・さくらのクラウド
IaaSは、ホームページなどのWebサーバとして利用する企業も多く、企業の情報システム担当者やIT担当部門の担当者が直接利用することが多いのではないでしょうか。

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03

クラウドサービスのメリット

クラウドサービスを利用することで、コスト削減や効率化、状況の変化への対応のしやすさなど、さまざまなメリットがあります。以下で詳しくみていきましょう。

導入や運用にかかるコストを削減できる

クラウドサービスを使うことで、初期費用や運用コストを抑えられます。

オンプレミスの場合は機器や環境をそろえるための初期費用が高額になります。数百万~数千万円かかることも珍しくありません。加えて、保守の有効期限や機器の劣化に伴う買い替えの費用や、電気代などの維持費も必要です。

クラウドサービスであれば、無料から数万円の初期費用で始められるものもあります。ソフトウェアを購入してパソコンに取り込んだり、物理的なサーバやハードウェアを準備したりする手間も不要です。

多くのクラウドサービスは従量課金制で、必要な分の費用だけを支払う料金体系となっています。SaaSの中には、月に数千円程度で使えるものもあります。

無駄な費用が掛からない上に、更新や保守管理もサービス提供者が実施するため手間がかかりません。

業務を効率化できる

クラウドサービスの活用は、業務効率化にも役立ちます。

インターネット環境とデバイスがあれば、いつでもどこでもクラウドサービスにアクセスできます。時間や場所を問わず使えるため、出張先での操作やテレワークでも活用でき、効率的に業務を行うことができます。

総務省による調査「令和5年 通信利用動向調査報告書 (企業編)」でも、クラウドサービスを利用する理由では「場所、機器を選ばずに利用できるから」が最も多くなっています。

クラウドサービスには、業務を自動化する機能やAIを搭載したものもあるため、業務プロセスをよりコンパクトにできるでしょう。

柔軟性・拡張性に優れている

クラウドサービスでは、状況に合わせてサービス内容の柔軟な変更や拡張ができます。「事業規模が大きくなったためプランを変更したい」「事業の縮小に伴い費用の掛からないプランに切り替えたい」という場合でも、迅速に対応が可能です。

新たなサービスや技術を導入したい場合も、インターネットを経由して受けられるクラウドサービスは便利です。技術の進歩や状況に合わせてサービスが更新されることもあるため、対応できるサービスの範囲も広がっていくでしょう。

時代の変化に対応しやすい点も、クラウドサービスの魅力です。

セキュリティ体制が整っている

クラウドサービスでは、セキュリティもサービス提供者に任せられます。多くのクラウドサービスでは、高いレベルのセキュリティ体制を整えています。

自社で物理的なサーバを持つ必要がないため、自社に火災や水害の被害があった場合でも安心です。総務省による調査「令和5年 通信利用動向調査報告書 (企業編)」でも、クラウドサービスを利用する理由として「災害時のバックアップとして利用できるから」という回答が36.7%となっています。

クラウドサービスでは、分散してデータをバックアップしており、万一のときの対策も充実しています。

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04

クラウドサービスのデメリット

クラウドサービスには多くのメリットがあるものの、セキュリティなど、注意したい点もあります。利用を検討する際には、デメリットも知っておきましょう。

インターネット環境に依存する

クラウドサービスは、インターネット環境がなければ使えません。外出先や出張先などでサービスを利用する場合は、ポケットWi-Fiやスマートフォンとのテザリングなどによって、インターネットに接続する環境を整える必要があります。

社内であっても、インターネット回線に障害が発生した場合は、サービスが使えなくなるリスクがあります。

クラウドサービスのパフォーマンスも、インターネット回線に依存します。回線速度が遅い場合は、スムーズに操作できなくなる可能性もあります。

セキュリティ面のリスクがゼロではない

クラウドサービスでは、セキュリティ機能や体制が整えられているものの、リスクがゼロというわけではありません。サービス提供者側がサイバー攻撃や不正アクセスを受けた場合は、情報漏洩が起こる恐れもあります。

また、セキュリティはクラウドサービスによって異なります。クラウドサービスを選ぶ際は、どのようなセキュリティがなされているのかを具体的に確認しておくことが大切です。

尚、サービス提供者だけでなく、自社でもセキュリティ体制を整えなければなりません。アクセス権限の管理やパソコンのウイルス対策などは適宜行うことが重要です。

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05

クラウドサービスの選び方

クラウドサービスを選ぶ際には、まずは導入の目的を明確にすることが大切です。複数のサービスや提供者を比較し、目的に合ったものなのか、信頼できるのかという視点で検討しましょう。以下では、クラウドサービスの選ぶ際のポイントを紹介します。

ニーズを明確にする

クラウドサービスを選ぶ前に、導入する目的を明確にしましょう。どのような目的を果たしたいのか、どのような課題を解決したいのかを考えることで、選ぶべきクラウドサービスの種類や必要な機能が見えてきます。

同時に、どのような効果が期待できるかを想定することで、かけられる予算も明確になってくるでしょう。安いサービスに飛びついてしまうことなく、冷静にサービスを選びましょう。

また、クラウドサービスを導入すること自体が目的とならないよう、導入を検討する前に自社のニーズをしっかりとつかむことが大切です。

複数のクラウドサービスを比較する

クラウドサービスを選ぶ際は、複数のサービスを比較して検討しましょう。以下の点に注意して、クラウドサービスを比較することをおすすめします。

・機能
・料金体系
・セキュリティ
・サポート体制
異なるサービスを比較することで、ひとつひとつのサービスの強みや特徴についてより深く理解できます。

信頼できる事業者かどうかを検証する

クラウドサービスの実績や評判を通して、信頼できる提供者かどうかもチェックしましょう。公式サイトだけでなく、口コミサイトやSNSで調べることで、利用者の生の声が見つかることもあります。また無料トライアルなどが提供されている場合は、ぜひ利用しましょう。

実際に使って見ることで、後悔のないサービス選びができます。

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06

クラウドサービスに関するQ&A

クラウドサービスについて、「まだよくわからない」という方もいるのではないでしょうか。そこで以下では、クラウドサービスについてのQ&Aを4つ紹介します。

質問:そもそもクラウドって何?

回答

クラウドとは、ユーザーがサーバなどのインフラを持たなくとも、インターネットを経由してサービスを利用したり、データを保管したりできる仕組みのことです。「クラウドコンピューティング」とも呼ばれています。

そのクラウドを活用してサービス事業者が提供するサービスを「クラウドサービス」と呼んでいますが、「クラウドサービス」のことを略して「クラウド」と呼ぶケースもあります。

質問:クラウドサービスでできることは?

回答

クラウドサービスでは、インターネットを通じて特定のアプリケーションを利用したり、開発環境やITインフラを利用したりできます。

身近なものでは、Webメールやオンラインストレージ、Web会議システムなどがあります。サーバやストレージ、ネットワークなどのITインフラをクラウド化することも可能です。開発者向けの開発ツールや実行環境などでも使えます。

質問:クラウドサービスに移行するために、どれくらいの期間が必要?

回答

必要な期間は、利用するクラウドサービスや状況、データの量によって異なります。

オンプレミスのシステムをクラウドサービスに移行するためには、事前の準備が必要です。クラウドへ移行する目的を明確に定め、どのデータをクラウドに移行するのか、業務フローはどのように変わるのかなどを把握しなければなりません。

また、移行の具体的な計画も立てる必要があります。どのデータをどのような方法で移行するのかを考えるとともに、社内外の関係者とも連携・調整して、移行のタイミングを決めましょう。

移行の前には、以上のようなさまざまな準備が必要となるため、余裕を持ったスケジュールを立てることをおすすめします。

質問:クラウドサービスはどれくらいの会社が使っている?

回答

総務省の調査「令和5年 通信利用動向調査報告書 (企業編)」によると、クラウドサービスの利用状況は以下の通りです。

・全社的に利用している:50.5%
・一部の事業所または部門で利用している:27.0%
上記を合わせると、8割近くの会社が何らかのクラウドサービスを利用していることがわかります。

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07

まとめ

クラウドサービスとは、インターネットを経由してソフトウェアやITインフラを使えるサービスです。オンプレミスに比べると低コストで始められ、インターネット環境があれば時間や場所にとらわれず利用することができます。自社で機器をそろえる必要がなく、柔軟性や拡張性にも優れています。

自社に適したクラウドサービスを採用するためには、種類や選び方のポイントを知っておくことが大切です。まずは自社にどのような課題があるのか、導入する目的は何かを明確にすることから始めましょう。

ぜひ、クラウドサービスを検討し、自社の業務効率化やスムーズな業務フローの実現に役立ててください。

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08

ClimberCloudとは

ClimberCloudとは

バックオフィス※業務のデジタル変革(DX)を支援する、
電子帳簿保存法完全対応の
クラウド型
Web請求/電子帳簿保管サービス

ClimberCloud

※バックオフィス業務とは経理や総務、人事、法務、財務などといった直接顧客と対峙することの無い社内向け業務全般を行う職種や業務のこと

ClimberCloudが提供するサービス

ClimberCloudは、3つのサービスでバックオフィス業務のデジタル変革を支援します。

01.Web請求サービス (書類送付)

• 請求書などのClimberCloud上に保存された書類を、取引先へメール送信が可能
• ワークフローや自動連携オプションの利用により自動送付も可能

Web請求サービス(書類送付)
Web請求機能について

02.データ保管サービス(電帳法対応)[ 自社による保存機能 ]

• 会計帳簿、決算関係書類、取引関係書類(自·他社発行)などの電子保存が可能
• 各電子帳簿保存法の要件を充足

データ保存サービス(電子帳簿保存法対応)[ 自社による保存機能 ]
電子データ・電子取引対応保存機能について

03.データ保管サービス(電帳法対応)[ 他社による保存機能 ]

• 受領用URLを発行し、取引先が当該URLに書類を格納
• 相手の利用サービスなどに依存せず書類の一元管理が可能
• URL発行は取引先あたり初回のみのため、運用も簡単

データ保存サービス(電子帳簿保存法対応)[ Web受領サービス(書類受領) ]
電子データ・電子取引対応保存機能について

導入企業様におけるClimberCloudの利用メリット

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ClimberCloud一つで実現可能!
  • 1.

    インボイス制度&電子帳簿保存法対応した書類の電子保存
  • 2.

    Web請求・Web受領
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ClimberCloud一つで
各種JIIMA認証取得済
法要件に対応した
電子書類データの一元管理が可能
03
少額から始められる
無駄のない従量課金制
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API・自動登録
ツールでデータ連携が
スムーズ!
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トライアル期間あり
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ClimberCloudで電子保管が可能な帳票
ClimberCloudなら請求書などのあらゆる書類をインボイス制度・改正電子帳簿保存法に両対応した電子データとして保存・一元管理ができるニャ!

ClimberCloudで電子保管が可能な帳票

国税関係帳簿書類は原則紙保存ですが、電子データ保存を認める特例として電子帳簿保存法が存在します。
ClimberCloudは全ての電子帳簿保存法条項に対応した帳簿・書類の電子保管が可能です。

国税関係帳簿
国税関係帳簿
自己が発行した帳簿
・総勘定元帳
・仕訳帳
・その他補助簿
該当条項
4条第1項
作成データを保存(帳簿申請)
JIIMA認証
電子取引ソフト法的要件認証
国税関係書類 - 決算関係書類
国税関係書類-決算関係書類
自己が発行した書類
・貸借対照表
・棚卸表
・損益計算書
・その他決算書類
該当条項
4条第2項
作成データを保存(書類申請)
4条第3項
紙のスキャンデータを保存
(スキャナ保存申請)
JIIMA認証
電子取引ソフト法的要件認証
国税関係書類 - 決算関係書類
国税関係書類-取引関係書類(紙)
自己が発行した書類の写し
・請求書控
・見積書控
・各種契約書
・領収書控
・注文書控
・その他準ずる書類
相手方から受領した書類
・請求書
・見積書
・各種契約書
・領収書
・注文書
・その他準ずる書類
該当条項
4条第2項
作成データを保存(書類申請)
4条第3項
紙のスキャンデータを保存
(スキャナ保存申請)
JIIMA認証
電子取引ソフト法的要件認証 スキャナ保存ソフト
電子取引
電子取引
国税関係書類以外の書類
・Web請求書
・FAX※PDF
・メール添付
・電子契約
該当条項
7条(義務)
授受したデータを保存
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電子取引ソフト
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*電子取引により授受した書類は電子での保存が2022年1月より義務化

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この記事を書いた人

福島彩香
地元中小企業において、経理・総務担当として2年間勤務し、在職中に独学で簿記2級を取得。一人の部署であり、日々の仕訳から決算業務、入退社管理や補助金申請書類作成など幅広い業務を経験。出産を機に退職し、ライター業を開始するかたわら、家族の経営する小さな会社の経理業務も行う。経理や数字に苦手意識のある方にも読みやすい記事の執筆を心掛けている。  
田中雅人(ITコンサルタント))
監修
田中雅人(ITコンサルタント)

ソフトウェアメーカー取締役、IT上場企業の取締役を経て、現在、合同会社アンプラグド代表。これまでに、Webサイト制作、大規模システム開発、ECサイト構築、SEM、CRM、等のWebマーケティングなど、IT戦略全般のコンサルティングを30年以上実施。現在は、大手上場企業から中小企業まで、IT全般のコンサルティングを行っているかたわらWebマーケティングに関するeラーニングの講師、コラム執筆なども実施。

それ全部ClimberCloudにお任せ!

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